公用ティークリッパー(ヴェネカラー)

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お届けします!


■公用ティークリッパー(ヴェネカラー)クリックで画像がにょーんって大きくなります
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あらー、あらあら・・・赤いけど・・・

ええ!強化数値をご覧頂いた通りこの船横帆がMAXじゃないんデス!

5足りないの!1・・2・・3・・4・・5・・足りなぁ~い!
キャーッーー!!

はぁはぁ・・・更に恐ろしいことに・・・

この船これでも・・・

「デルフィンストームセイル」と
「デルフィンガフセイル」使ってます!!


えええええぇぇぇーー!ええ?ええ?ええ。

こんだけ「え」が続くと見慣れた「え」と違って
違う字に見えるわー、あーびっくり。

って、現実から離れたくなる気持ちわかるよね?

だってー、ほぼ計2G相場の貴重帆使って
MAXいってないし、そーんな驚きな数値もなく
こんがり出来上がっちゃうだもーん!


まあ、赤い公用船なので、それはそれで
お赤飯炊きたくなる気持ちにはなるんだけど、

「あれ?今日何かいいことあった?」って、

家族に聞かれて、うつむいてほんのり桜色
なってしまうアレだ!アレ!

めでたいんだが、おおっぴらに喜べないっていう・・・。

でも、でもー、でもでも、
私はこの船を愛でたいと思います!

なので、冷やかす人はほんのり桜色になるまで
軒先の木(先端)に吊るしちゃうからな!

ちなみにですが、この船でリスからアムスまで
ぎりぎり7日でしたー。いい方だと思いますよー!
こいつで委任航行している船たちを仏恥義理たいと思います!

ではではー!

追伸:

この船の建造にあたっては、リスボンから駆けつけてくれた
造船士の「さるとび・火影」さんのご協力があってこそでした!
改めてありがとうー!

もし駆けつけてもらえなかったら、
ヴェネツィアの造船所前で涙をはらはら流しながら、
地面にネズミの絵を描いてしまうところでしたー。チウ。

▼のちのウォルト・ディズニーであった・・・。アハーッ!


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